送料込みの総額の計算

商品代金と送料を足して、本当に払う総額と送料無料までの不足額を出す。

商品の単価・個数・送料・送料無料になる条件の金額を入力すると、商品代金の合計、送料、送料込みの総額、1 個あたりの実質価格、送料無料まであといくら買い足せばよいかを計算するサイトです。消費者庁の通信販売の表示事項にある「送料も表示が必要」という考え方に沿った総額の確認用です。

計算する 事例から見る

単価・個数・送料・送料無料の条件を入れて総額を出す

計算結果

送料込みの総額5,050円
商品代金の合計4,500円
実際にかかる送料550円
1 個あたりの実質価格1,683円
送料無料まであと500円

初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。

ご利用にあたって

  • 送料無料の条件は「商品代金の合計が条件の金額以上」というこのツールの前提です。実際の条件はお店の表示で確かめてください。
  • 送料は地域・サイズ・配送方法で変わることがあります。入力した送料が実際の請求と一致するとは限りません。
  • 広告表示が法令に適合するかどうかの判定はしません。ポイント還元や割引の扱いも計算に含めていません。

事例から見る

条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。

送料込み総額の事例と計算結果
事例送料込みの総額(円)商品代金の合計(円)実際にかかる送料(円)1 個あたりの実質価格(円)送料無料まであと(円)
単価 1,000 円・3 個・送料 550 円(無料の条件なし)3,550円3,000円550円1,183円0円
単価 2,000 円・2 個・送料 800 円・5,000 円以上で無料4,800円4,000円800円2,400円1,000円
単価 3,000 円・2 個・送料 800 円・5,000 円以上で無料6,000円6,000円0円3,000円0円
単価 2,500 円・2 個・送料 800 円・ちょうど 5,000 円で無料5,000円5,000円0円2,500円0円

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